カーテンでオシャレな部屋づくり(^^)v

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STAFF BLOG

   カーテンやカーテンレールは意外にそのデザインにこだわりがない方も多いのではと思います。

   ちょっとした模様替えを考えるときに、カーテンにもこだわってみるだけで雰囲気や印象が変わ

   るものです。実例を見て行きながら検討してみてくださいね。

 

1ONE

   カーテンレールは見えないところ、見えづらいところながらも、意外に雰囲気が変わるものです。

   少しの工夫でさりげなく、オシャレにお部屋をカスタマイズしてみませんか?レトロに魅せたり

   ナチュラルに見せたりと意外な変化に驚くはずです。

 

2TWO

   カーテンレールといえば、アルミ製で窓上の壁面から突き出たカタチのものを想像されるかも知れ

   ません。こちらはポールに穴の空いたカーテンを波縫いのように通すというシンプルな方法で吊る

   されており、開閉もスムーズです。複雑で凝ったカタチではないため、ざっくりとくつろげる場所

   にもピッタリのデザインですね。

 

3THREE

   こちらの様なタイプもシンプルで素敵です。カーテンレールを取り付けるスペースの天井を一段

   高くしているため、レールは見えない仕組みです。スタイリッシュに見せるだけでなく窓と天井

   カーテンの隙間をほとんど無くすことにより、外気の影響が抑えられエコな室内環境に。

 

4FOUR

   木を多用したナチュラルテイストのインテリアは、温かみがありホッとします。空間全体をウッディ

   にカスタマイズしても、カーテンレールがアルミ製では残念な雰囲気に!?バランス良くコーディネ

   ートするには、カーテンレールも木製にしたいもの。こちらの様に少しのアイデアと素材感で、随分

   と雰囲気を左右する感じ!お分かり頂けますでしょうか。

 

5FIVE

   レール自体を露出するカタチで素敵に作り上げるには、少しこだわったデザインにしてみると

   アクセントとして生きてきます。こちらのリビングではホワイトでコーディネートされた空間

   に黒い真鍮のカーテンポールを組み合わせています。真っ白のお部屋に繊細な黒のポールが、

   ミニマルながら絶妙なアクセントとなっていますね。レトロな雰囲気がお好みなら、この様な

   デザインも素敵ですね。

 

6SIX

    アルミのメタリックな色合いを上手くインテリアに取り入れるという方法もありますが、

    ナチュラルにコーディネートするのであれば、こちらの様に取付けてみては。シンンプル

    な印象ながら扉を用いることなくカーテンを使う事で緩やかに空間分けされています。

 

ENT

 

                                           リルシア”でオシャレ部屋に変身!!

END

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