「お部屋づくり」はレイアウトで勝負!!

03/21

STAFF BLOG

    お部屋のレイアウトを考えることは、限られたスペースをいかに居心地よく作れるかのカギを

    握る大切なプロセス。いろいろと、気を配りたいところです。オシャレな部屋づくりを考える

    ときにも、レイアウトは大事。機能的でオシャレな空間ができると、家で過ごす時間もより楽

    しくなりそうですね。そんなスタイリッシュな内装づくりについて見ていきましょう。

 

1ONE

    オシャレな部屋づくりというと、人の好みによってもイメージするものは変わってくるかと思います。

          こちらは開放的なワンルーム。広々としていて、シンプルです。リビング、ワーキングスペースから

    寝室スペースまで、ゾーニングがクリアなので、いつどんな来客があっても、問題ありませんよね。

    どのポジションからでも視界がオープンなところも、過ごしやすいポイントなのかも知れません。

 

2TWO

   若い方々の一人暮らしには、ロフト空間を取り入れてみるのも効果的。限られた空間を上手く有効活用する

   ための素敵なアイデアです。限られた床面積に複数の役割を持たせることができます。複数人の友達が一度

   に、来ても慌てずにすみそうですね。

 

3THREE

   ひとつの空間に、キッチン、リビング、ベッドが同居すると、雑多な印象になってしまうリスクも・・・。

   それぞれの役割を独立させたいときには、簡易なパーテーションを取り入れてみてはいかがでしょう。

   窮屈に感じさせることなく区切られているため、見た目にもスタイリッシュ。ほかに、ロールスクリーン

   やカーテン、両側から使えるような本棚を間仕切りとして利用してみるのもオシャレかつ便利かも。

 

4FOUR

    スペースのゾーニングは、間仕切るという方法だけではありません。こちらのように用途に応じて

    スキップフロアにすることにより、見渡すことができるワンフロアながら、一段高い位置にあるだ

    けで、違いのあるテイストがオシャレですね。

 

5FIVE

    お部屋のレイアウトを考えるときに、最初に抑えるポイントは来客の有無?かも知れません。一人で

    過ごすためだけであれば、自分の生活動線さえ、ムダなく上手にレイアウトし、内装デザインを決め

    ていけばスムースです。しかし、来客が多いとなると、リビングスペースを充実させることが肝要。

    天井の高さを利用して、レイアウトを見直すことで、リビングスペースを広めに確保しています。

    キッチンと寝室スペースがキレイにまとまると、見た目にもスッキリして素敵です。

 

6SIX

    家づくりの段階での構造計画も大切です。複数階層にわたる、吹き抜けホールのある中心部の大きな、

    フリースペース。各部屋の役割も将来、必要に応じて変化させたりすることができるようにレイアウト

    されています。流動的な空間は、常に変化していくライフスタイル、ステージに合わせて使えるなんて

    とても楽しそうでワクワクしてきます。

 

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                         リルシア”と共にレイアウトで差をつけたい!オシャレなお部屋づくり。

END

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